TAMI
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<合意や賛同得た事項を確認> 合意事項と課題点を確認する


話してきた項目を確認する
あなたが熱弁をふるってきたプレゼンも、いよいよ最後のまとめを残すだけとなりました。ここで「ご清聴ありがとうございました」と挨拶して終わる前に、もう一度だけ今日話したプレゼンの内容を聞き手に振り返っていただきましょう。まず合意事項の確認です。

合意事項を確認する
今日話したプレゼンにおいて、聞き手と合意や確認いただけたと思う点を提示しましょう。できれば、画面に映すかホワイトボードなどに書ければ果的ですが、なければ口頭で確認します。これは、プレゼンが一方的に進められたのではなく、質問と受け答え等のやりとりが行われたこと、つまり聞き手との共同作業で実施されたことを印象づけるために行います。これによって、そんな話は聞いていないということがなくなり、聞き手はあらためて当事者意識を持つことになります。

課題点を確認する
それから、プレゼンで課題点が浮上した場合、それについても確認をしておきましょう。
この場では答えられなかった質問や意見なども、課題として確かに受け取りましたというメッセージを出しておきます。浮かび上がった課題点をけっして放置しませんよとアピールすることになり、聞き手の印象はさらによいものになります。
もちろん、課題ですからあらためて答える機会を持つことを忘れないでください。

プレゼンの目的を忘れない
合意事項や課題点の確認は、聞き手に当事者意識を持っていただくために行うものです。しかも、最後のまとめに入る前に行うものなのでここでは長い時間をとらないように気をつけてください。あくまで、プレゼンを成功させるための手段に過ぎません。そして、いよいよプレゼン全体のまとめと最後の挨拶を残すだけとなります。

<プレゼンを振り返る> 結論を強く印象づける


プレゼン全体を振り返る
合意事項などの確認が終わった際に、いよいよ最後のまとめに入っていきます。まず、今回話した内容を要約しましょう。このときも場面転換の技術を使います。少しの間をとり、声のトーンやスピードを意識して変えて話し出しましょう。『本日はこんなお話をしました。1つ目に~~。2つ目に~~。3つ目に~~』等と。

結論を強く印象付ける
要約が終わったならば、もう一度プレゼンの結論を話しましょう。『○○は△△することにより御社に貢献し、多大な業績を上げることができます』『是非、私どもにご用命をいただけますようよろしくご検討お願いします』など。
この際、必ず聞き手側のキーパーソンに目を合わせて、力強く語ってください。できれば身振り手振りなどを交えて、その結論を強調してください。最後の結論を印象付けることで、聞き手に強く訴えることになります。

最後に挨拶する
印象に残る強い結論を話したら、聞き手に意思決定を促して最後の挨拶をします。挨拶では、あなたの率直で誠実な思いを聞き手に伝えてください。
『本日は、貴重なお時間をいただきありがとうございます。今回のお話をいただいた時、大変光栄に感じましたが同時に、身の引き締まる思いにもなりました・・・』
今回のプレゼンにどんな気持ちで臨んだのか?どんな点を聞いて欲しかったか?
私は、皆さんにどんな貢献ができるのかなど。それから再度、場面転換をします。
やや間を置いてから「本日は、ありがとうございました」とゆっくり話してください。
こうすることで聞き手からは強い印象と、好意的な評価が得られます。


 



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歴史の偉人達の名言から学び、ライフワークに活かすタミテクブログ。 マルチワークによる家庭環境の安定を目指す。ダブルワーク、株式投資、投資信託、IPO、株主優待、アフィリエイトなどのノウハウを公開していきます。 ITコンサルティング会社勤務。2児の父。